家族のコミュニケーションスペース

大切なのは子育てママとお子さんが心でふれあえるコミュニケーションスペース

体のふれあいは心のふれあい

お子様にとって一番うれしいのは、ただただママが一緒に付き合ってくれるということ。

高価な知育玩具や公園のおもしろい遊具もいいけれど、そういうものを使っても使わなくても、ベタベタしたり、じゃれあったり、キャッキャッとはしゃぎあったり…。

一緒にママも楽しんでくれることが、子どもはとってもうれしいのです。

「体のふれあい」は、「心のふれあい」。言葉の発達・情緒の安定・お友だちとの関わり方・学ぼうとする意欲…。そういった「心」は、実は、こんな遊びの中でちゃんと育っていくのですね。
bring01.gif


キッチンをコミュニケーションの場に!

お子様とってまねること、ママのためになる事、やってみるというチャレンジの気持ち、できた!という達成感を感じ、誉められるということが健全な発育に大きく関わるといわれています。

男の子、女の子に関わらず、ママと一緒にお料理作りをやってみる。

キッチンをコミュニケーションの場として活用できるはず。

『あぶないし時間や手間がかかる・・・』というママ!

卵をきれいに割れたらお子さんを誉めてあげてください。

コミュニケーションスペース3

リビングからキッチンがポイント!

実際に施工頂いたお客様からの声を聞くと、おもちゃを出して遊んでも直ぐに片付けられるリビング収納をもうける工夫や、遊んでいる子供から目を離さずに住む対面タイプで、お子様と一緒に料理を作ったり、絵本を読んであげながら料理ができるフラットなアイランドタイプのシステムキッチンを求められる傾向にあるようです。

そんなキッチンスペースなら、お子さんが小学校に通うようになったら、お料理をしながら宿題なども一緒に見てあげることができますよね。

私たちクレバリーホーム[株式会社ヤマウラ]ではリビングからキッチンまわりが、子育て家族の一番重要なコミュニケーションの場と考えています。




アイランドキッチン